2012年2月2日

今日、うちの奥さんが作ってくれた弁当は
三色そぼろごはん。
ひき肉を
甘じょっぱく味付けしたのと
ほうれん草のバター炒め
いり卵を
三色そぼろでご飯の上に
かけたお弁当。
このメニューは
一か月に二回はあるかな。
僕もお気に入りのメニューです。
うちの奥さんは
お弁当を作るのが得意。
だから僕たち
まだ付き合っている頃は
お弁当持ちでデートしていたんです。
サンドイッチを作って
ピクニックとか
あとはコロッケと
トマトのマリネとか
色々手の込んだ料理を作ってくれていました。
結婚するなら
やっぱり料理の上手な奥さんですね。
食事は毎日のことだから
健康にも関係してくるし
大事ですよ~。
今もうちの奥さん
健康には気を使って
色々料理を作ってくれています。
最近、朝食でだしてくれるのが
おかゆ。
でもただのおかゆではないんです。
小豆とか黒豆とか
とにかく色々なマメ、雑穀、を混ぜて
おかゆ風に柔らかく似て
出してくれるのです。
これを食べると
なんだか朝から
体にいいことしたという感じで
元気がでるんですよ。
そうそう、そこにサツマイモも
一口サイズにして入れてくれて
本当に美味しい。
腹持ちもいいし
最近の僕たちのお気に入りです。
明日も
おかゆがいいな~。
2012年1月25日

そろそろ本格的に考えた方が良いか、
という話になってきているのが、インターネット対策。
社員数はそんなにいないけれども、
扱っている情報はけっこう個人情報が多く、
また信用問題に関わるので、
社員のネット・リテラシーに関して、少し考えるべきでは、
という意見が出始めているんですよね。
ここ数年で爆発的に利用者が増えたソーシャルメディア。
それらから漏れ出す内部情報というのは多々あると思うんですよ。
それをどうにかしないことには、と思っていた矢先に、
役員会でその話が出て、「やっちゃわないとまずいよな」
という話になって。
社員のどれくらいが、
Twitter・mixi・facebook・Google+を利用しているかどうか。
これを調べるのははっきり言えば困難であると僕らは判断しまして、
逆に会社の情報共有ということで、
facebookに登録すること、という決まりを作りました。
SNSを活用して仕事の連絡等々をきちんと把握するように、
という感じにしたんですよ。
コレはコレで会社独自が機能を持たなくて良いし、
一石二鳥です。
その結果、警戒も強まるのではないか、
という判断。
と、言うのも、すっごく情報共有したがるのがソーシャルメディアなんですよね。
人が全員つながるのが当たり前、というか。
これは映画『ソーシャル・ネットワーク』を見て閃いたんですが、
防御策としては正解だったかな、と思っています。
2011年12月25日

この間結婚した後輩が、俺の弁当を見るたびに、うらやましいなーという。
結婚したんだから、お前も愛妻弁当を作ってもらえばいいじゃないかって言ったら、そんな女じゃないですよって。(笑)
まだ若い二人。
後輩は24歳で、22歳の子と結婚した。
あの、おめでた婚というやつで。
だから、お互いにまだ、親になるという気持ちを整理することなく、結婚してしまったという感じ。
でもね、結婚したんだから、お互いにいろいろな問題を解決しながら頑張らないとね。
うちの奥さんは、もともと料理が好き。
台所にいるのがストレス解消になるという人なんだ。
だから、お弁当作りは、いろいろな工夫があって、食べるこっちも楽しみがある。
夏の食欲がない時には、そうめんとか、そばが入っていることもある。
冷たく冷やしたつゆも持たせてくれるし、別に、てんぷらも入っていたりして。
工夫を凝らしたお弁当に、いつも頭が下がる。
弁当を作ることなく、いってらっしゃいとベッドから言う後輩の奥さんも、きっと、まだ子供が小さいから、そこまで気持ちの余裕も、肉体的な余裕もないのだろう。
今にきっと、作ってくれるようになるよって励ましておきました。
2011年11月10日
「ひろ」です!
今年で結婚30年になる48歳の男性です。
仕事は、ささやかながらも会社経営をしています。
同級生同士18歳の若さで入籍した私たちがここまでこれたのも、結婚を猛反対してくれた親や担任の先生、悪友たちのお陰です。
彼らの反対があったからこそ、なにがあっても頑張るぞ!と、ふたりの絆を深めることができたのです。
だから、今年もあとわずかですが、お世話になった人たちを招いて、ささやかな結婚式をしようと考えています。
と、その前に今年入社したばかりの新入社員たちが結婚式をすることになり、私たち夫婦は仲人を頼まれてしまいました。
こうなったら、自分たちの式も一緒に……というわけにはいかないでしょうか。
みんな盛装して出席しますから、話は早いと思いますが……。
今度結婚するカップルには、包茎手術に関するエピソードがあるのです。
その包茎手術のエピソードをここでお話しすることにします。
彼のほうはずっと包茎手術を迷っていたのですが、女性は超プラス思考の持ち主なので
「包茎手術クリニックは、美容整形クリニックよりも敷居が低いわよ!」と激励。
その「ひとこと」が逆プロポーズになったといいます。
ちなみに、包茎手術でお悩みの方は、こちらのクリニックがお勧めだそうです。
2011年10月18日
「ひろ」です!
小さいながらも会社を経営している48歳の男性です。
妻との結婚を決意したときは、あまりにも若すぎるため、まわりの人みんなから反対されましたね。
ただ「勢い」だけで結婚生活を続けてきた僕たちですが、今年は、30年という節目ですので、ささやかな結婚式をしたいなと思っています。
もちろん、僕たちの手料理でお世話になった人を招待するという、変則的な形です。
結婚当時はなにもできなかった妻も、いまでは数々の料理コンテストで入賞するくらいの腕前です。
ふだんから、僕だけでなく、社員みんなの弁当もつくってくれることもあり、社内でも好評です。
そうそう、酒の席で、男の勲章・包茎手術に関して、妻のことを聞かれることもあります。
実は、妻は包茎手術ということばは知っていましたが、意味までは知らなかったようです。
お互い10歳代の若さでしたから、「勢い」で愛し合ったというのが正解でしょうか。
包茎手術クリニックサイトには、男女の意識調査が載っています。
あるクリニックサイトによると、包茎手術の必要性に関して「知らない」という女性もいることがわかっています。
だから、包茎手術でお悩みの方は、まず、クリニックサイトで情報収集すると、気分的にも楽になります。
2011年9月25日
「ひろ」です!
小さいながらも会社を経営できるのは、妻の「手作り弁当」と「愛情」のおかげです。
家族や親せき、友人、はては高校の先生までもが大反対した僕たちの結婚です。
あれから30年経ったいま、アツアツでラブラブのカップルは、同級生のなかでもダントツだと思っています。
ただ、年齢を重ねるごとに気になるのは、結婚式を挙げていないことです。
これは、男の私に責任がありますので、必ず形にしたいと決意しています。
ウチの会社には、高校を卒業したばかりの社員もいますが、彼をみていると、勢いのままで始めた新婚生活が思い出されます。
「柳行李(やなぎごうり)ひとつ」どころか、なにもない状態で始めた新婚生活。
だから、ふたりの絆だけが頼りでしたね。
私たちは、経済的にも大変な目を経験していますので、お金の大切さは身に染みています。
若い男の子のなかには、包茎手術費用に悩んでいる子も少なくありません。
クリニックで包茎手術を受けるための費用捻出が大きな課題です。
だからといって、包茎手術が安く受けられるクリニックを選ばないように、くれぐれも注意してほしいですね。
大切な包茎手術ですから、クリニックの評価なども視野に入れた冷静な判断が必要です。
ちなみに、包茎手術のことならこちらがお勧めです。